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円徳寺赤門会館

円徳寺赤門会館の概要

円徳寺は江戸時代初期に離北良重が開山した曹洞宗の寺院であり、山号は醍醐山。
弘法大師の作と伝えられる本尊・薬師如来のほか、墨田区の指定文化財である庚申阿弥陀立像も祀っています。朱塗りの山門にちなんで赤門寺と呼ばれることも。
寺院斎場である赤門会館には第3会場まであり、40名規模から全会場を開放しての100名規模まで対応できます。東武伊勢崎線「鐘ヶ淵駅」より徒歩2分という好アクセスの立地ですが、15台程度の駐車スペースもあるので車での来場も可能です。

円徳寺赤門会館の詳細

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円徳寺赤門会館
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住所 東京都 墨田区 墨田5-42-17
アクセス 東武浅草線「鐘ヶ淵駅」西口から徒歩4分
料金 200,000円
座席数 1階斎場80名 ・ 第二会場 (2F)50席 ・ 第三会場 (2F)40席60
駐車場 あり15台
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